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図書館界の検索結果

もしかして: 図書館界 

レファレンスサービス : 文献レビュー CiNiiでみる

著者名:
田村 俊作 

抄録:

出版年月日:
2020-05 , 
巻:
72 , 
号:
1 , 
ページ:
16-26 , 
ISSN:
0040-9669

雇用のための要件か思想の自由への侵害か : 忠誠審査に関する決議(1948,1949,1950年) CiNiiでみる

著者名:
川崎 良孝 

抄録:

出版年月日:
2020-05 , 
巻:
72 , 
号:
1 , 
ページ:
2-15 , 
ISSN:
0040-9669

追悼・三苫正勝さん CiNiiでみる

著者名:

抄録:

出版年月日:
2020-03 , 
巻:
71 , 
号:
6 , 
ページ:
347-349 , 
ISSN:
0040-9669

《座標》図書館を「サードプレイス」ではなく「第三の場」に CiNiiでみる

著者名:
久野 和子 

抄録:

出版年月日:
2020 , 
巻:
71 , 
号:
6 , 
ページ:
311-311 , 
ISSN:
0040-9669

目次 CiNiiでみる

著者名:

抄録:

出版年月日:
2020 , 
巻:
71 , 
号:
6 , 
ページ:
cover-cover , 
ISSN:
0040-9669

《新刊紹介》音楽図書館協議会40年史編集委員会 編著『日本の音楽図書館::音楽図書館協議会40年のあゆみ』 CiNiiでみる

著者名:
加藤 信哉 

抄録:

出版年月日:
2020 , 
巻:
71 , 
号:
6 , 
ページ:
352-352 , 
ISSN:
0040-9669

第13回日中国際図書館学セミナー報告 CiNiiでみる

著者名:

抄録:

出版年月日:
2020 , 
巻:
71 , 
号:
6 , 
ページ:
353-358 , 
ISSN:
0040-9669

テーマ設定の趣旨(特集・2019年度図書館学セミナー) CiNiiでみる

著者名:

抄録:

出版年月日:
2020 , 
巻:
71 , 
号:
6 , 
ページ:
312-312 , 
ISSN:
0040-9669

《追悼》追悼・三苫正勝さん CiNiiでみる

著者名:

抄録:

出版年月日:
2020 , 
巻:
71 , 
号:
6 , 
ページ:
347-347 , 
ISSN:
0040-9669

《追悼》三苫さんの流儀・実践知 CiNiiでみる

著者名:
馬場 俊明 

抄録:

出版年月日:
2020 , 
巻:
71 , 
号:
6 , 
ページ:
348-348 , 
ISSN:
0040-9669

《追悼》枚方市立図書館における三苫館長 CiNiiでみる

著者名:
久保田 正啓 

抄録:

出版年月日:
2020 , 
巻:
71 , 
号:
6 , 
ページ:
349-349 , 
ISSN:
0040-9669

《書評》嶋田 学 著『図書館・まち育て・デモクラシー::瀬戸内市民図書館で考えたこと』 CiNiiでみる

著者名:
小泉 公乃 

抄録:

出版年月日:
2020 , 
巻:
71 , 
号:
6 , 
ページ:
350-351 , 
ISSN:
0040-9669

《報告2》関係機関との連携による神奈川県行政資料アーカイブの構築と運営について:(特集・2019年度図書館学セミナー) CiNiiでみる

著者名:
森谷 芳浩 

抄録:

出版年月日:
2020 , 
巻:
71 , 
号:
6 , 
ページ:
320-325 , 
ISSN:
0040-9669

《報告3》『タオルびと』制作プロジェクト:~地域産業資料に関する情報の収集と発信~(特集・2019年度図書館学セミナー) CiNiiでみる

著者名:
野口 環 

抄録:

出版年月日:
2020 , 
巻:
71 , 
号:
6 , 
ページ:
325-330 , 
ISSN:
0040-9669

《討議》公共図書館における地域資料に関わるサービスの意義と今後の展望:(特集・2019年度図書館学セミナー) CiNiiでみる

著者名:
嶋田 学 

抄録:

出版年月日:
2020 , 
巻:
71 , 
号:
6 , 
ページ:
335-347 , 
ISSN:
0040-9669

米国の公共図書館界で広がる図書館財団の活動~資金調達からアドボカシーまで~ CiNiiでみる

著者名:
豊田 恭子 

抄録:

米国の公共図書館が資金調達目的で設立する図書館財団は,2018年には630団体を数え,近いうちに,公共図書館の10館に1館は,図書館財団を有する勢いをもつ。資産規模も,2017年の合計額は,2015年の3倍に伸びた。公共図書館が図書館財団をもつ最大の利点は,公的機関のもつ様々な規則や制限から離れたところで,独自の財源を持てることにある。図書館は,図書館財団を通して実験的な新サービスを提唱し,直接,住民や私立財団,企業などから資金を調達し,その実現につなげることができる。それは,新しい時代の図書館の役割を,社会に広く認知させる役割も果たしている。


出版年月日:
2020 , 
巻:
70 , 
号:
6 , 
ページ:
323-328 , 
ISSN:
0913-3801